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2014年03月17日

【サッカー】2ゴールのマインツFW岡崎慎司に独紙は高評価

1:2014/03/17(月) 13:49:20.91 ID:

マインツFW岡崎慎司は15日、ブンデスリーガ第25節ホッフェンハイム戦で2得点を挙げ、
4-2の逆転勝利に貢献した。ドイツ『ビルト』や地元メディアは、7試合ぶりにネットを揺らし、
今季通算11得点とゴール数を2桁に乗せた岡崎を高く評価している。
マインツは前半戦でもホッフェンハイムに2ゴールを許したが、ホームで引き分けに持ち込んでいる。
だが、アウェーでの今回の対戦では、それを上回る4得点で勝利をもぎ取った。
後半立ち上がりに2点を先行されたマインツだが、67分に岡崎と2トップを組んだ
FWエリック・マキシム・シュポ=モティンが1点を返すと、さらに途中出場の
DFベネディクト・ザラーのゴールで同点に。75分にはシュポ=モティンのクロスから岡崎のゴールで勝ち越し、
わずか8分で試合をひっくり返した。岡崎はアディショナルタイムにもMF二コライ・ミュラーからのアシストで得点している。
今シーズン4度目の「ドッペルパック」(1試合2得点)を記録した岡崎に対し、『ビルト』は高く評価した。
チーム平均点3.29の中で、シュポ=モティンやザラーと同じくチーム最高タイの2をつけている。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
一方、『キッカー』(チーム平均点3.5)では3と意外にも低めの採点だった。
それでも、マン・オブ・ザ・マッチと第25節のベストイレブンに選出されたGKロリス・カリウスの1.5に次ぐ
チーム2位タイの採点となっている。
地元メディア『アルゲマイネ・ツァイトゥング』(チーム平均点3.25)も、カリウス(1.5)に次ぐ
2位タイの2という採点。寸評では次のように賛辞が送られた。
「苦は楽の種。疲れを知らないこの日本人選手は、前半こそホッフェンハイムの巨人たちに苦しめられたが、
終盤には今季10、11点目を決めて返してみせた。マインツでの24試合で、
シュトゥットガルト時代の63試合10得点を上回り、高原直泰、香川真司と同じく
1シーズン10ゴール以上をマークした3人目の日本人選手となった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140317-00000010-goal-socc


6:2014/03/17(月) 13:51:07.54 ID:
岡崎慎司 逆転決勝ゴール ホッフェンハイム戦


岡崎慎司 終了間際にダメ押しゴール ホッフェンハイム戦

10:2014/03/17(月) 13:52:40.31 ID:
疲れ知らずといっても
ワールドカップ前にあんまり好調維持し過ぎると
6月に疲れてそう

14:2014/03/17(月) 13:53:43.16 ID:
岡崎毎試合はしりすぎ
それでいて後半終りに点取るし

30:2014/03/17(月) 13:56:34.89 ID:
でもキッカーの採点は普通の3

31:2014/03/17(月) 13:57:04.60 ID:
キッカー3はなんでなん?

40:2014/03/17(月) 13:58:37.17 ID:
あと、岡崎を使うと負けにくいってのはデカい。
シュトゥットでも、岡崎が居る時はなかなか負けなかった。

シュトゥットに居た時はなかなか点取れなかったけど、
点が取れるならこれほど使い勝手いいFWは居ないだろう。

73:2014/03/17(月) 14:05:15.93 ID:
選手やコーチとも
割と会話できてるんだよね
岡崎が得点したあとハグされるんだが
みんな両手を拡げて元気なレトリバーを
迎えるみたいで面白い

152:2014/03/17(月) 14:23:15.90 ID:
一方シュツットは降格圏に落ちていた








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